チューリッヒで、がんの2015年問題を吹き飛ばせ!
こんにちは。先日、チューリッヒのがん保険について調べていたら、興味深い内容の記事があったんです。みなさん、がんの2015年問題って、聞いたことがありますか?チューリッヒのがん保険に入られている人は、既にご存知かもしれませんね。
この、がんの2015年問題と言うのは、日本人の二人に一人、つまり50%の人が、がんで死ぬであろうと予測されていることなんです。
1980年以降、日本人の死因のNo.1ががんであることは、良く知られていると思いますが、実は、その割合が急激に増えているということなのです。
医療の高度化にもかかわらず、がんの患者数はどうして増え続けるんでしょう?沢山の説があるようですが、私は専門家でもないし、正直良く解りません。でも、私たちはすでに、がんになるというリスクを抱えている、と言っても過言ではない情況になってきているのは確かなようです。
チューリッヒのがん保険を検討しようか、どうしようか。。。悩んでおられる方は、すぐにチューリッヒに問い合わせてみてはいかがでしょうか。
私が、チューリッヒで気になっているのは、「My終身がん保険」。
チューリッヒのMy終身ガン保険は、一生涯、保障が続きますし、保険料は、一生変わりません。早めに加入すれば、それだけ保険料も安く済むわけですから、やはり早めに加入を考えておきたいですよね。
もしもがんと診断されたら、チューリッヒからは200万円、一括でもらえます。初期のがんでも200万円もらえ、しかも何度でも可能なのがチューリッヒの大きな魅力!早期発見、早期治療でがんを撃退しましょう!
チューリッヒはがん保険以外も!
あけましておめでとうございます。今年もチューリッヒファンの私が、いろんなチューリッヒのためになる情報をご紹介していけたらいいな、と思っていますので、どうぞ宜しくです☆
さて、先日の正月休みに、久しぶりに地元の古い友人達と会うことが出来ました。みんないい年になっているのに、変わらない様子でほっとしましたね。そんな和気藹々とした雰囲気の中でも、チューリッヒの話が出たので、ちょっとビックリしたんです。
しかも、チューリッヒのがん保険のことかな?と思ったら違いました。車の任意保険で、チューリッヒに乗り換えた、という人が一人いたんです。
なんでも、チューリッヒの自動車保険は、いま話題の通販型に当てはまるようで、インターネット見積もりをして、さらに申込みをすると、7,000円も安くなったそうです!!しかも、自分のような週末しか運転しないような、年間15,000km以下 の場合であれば、さらに保険料が安くなるんだとか。車の任意保険は案外高いので、自分もちょっと気になってはいたのですが、チューリッヒの評判がいいなんて、ちょっと嬉しいですね。
チューリッヒは、さらには値段が安いだけでなくサポート体制もしっかりしているので、通販型のタイプとしてはかなり人気があがってきているようなんです。チューリッヒの自動車保険の事故対応は、担当者は必ず同じ一人でやってくれるというのも安心かも。
がんに限ったことではないですが、保険という商品は安心を買うもの。チューリッヒの提供してくれるサービスにこれからも目が離せませんね!
チューリッヒのがん保険の良さを再確認。
こんにちは。チューリッヒのがん保険、みなさんは加入されましたか?
「まだ若いから大丈夫!」なんて考えて、加入していない人もいるかもしれませんね。確かに、高齢の方の方ががんになる人が多いような気がしますが、これは、体の中にあるがん細胞を消滅させる免疫力が、低くなってしまい、がん細胞に勝てないことが原因らしいですよ。
そしてもちろん、若い方でもがんになる人も。若い方の場合、怖いのは進行が早いこと。先日もピンクリボン運動をやっていましたが、女性の乳がんの発生率は、日本は先進国の中でもかなり高いそうですね。
がんというのは、早期発見、早期治療が大前提です。チューリッヒのがん保険が魅力的だと思うのは、初期のがんでも保障してくれるから、安心して治療に専念できることですね。
他にも、チューリッヒのプランの特徴として、夫婦型で加入すれば、奥様もご主人とまったく同額で保障されるという点。がんは高額の治療費が心配ですから、しっかりカバーしてくれるチューリッヒはすごいと思います。
チューリッヒのがん保険プランが、更に驚きなのは、クーリング・オフのシステムが業界で最長!1ヶ月間も可能なんですよ。つまり、チューリッヒはそれだけ自信のある商品プランを提供しているという現われなんでしょうね。
今、チューリッヒのがん保険に加入しておけば、がんを患っても安心して以後の生活が送れると思います。「まだまだ大丈夫」なんて考えている人も、これを期に、1度チューリッヒをチェックしてみては?オススメします☆
チューリッヒは、がん大国だからこそ。
こんにちは。肌寒くなってきましたね。
チューリッヒの前に、今日はがんそのものについて、お話しをします。
日本人の死亡する原因の3分の1は、がんだと言われていることは、皆さんも良くご存知なのではないでしょうか。3人家族なら、1人は必ずがんにかかって死ぬ、という結果です。こんなに高い割合で、がんが死因になっている国は、実は日本だけなんですよ。驚きですよね!
でも、こんな風にいうと『日本人はがんにかかりやすい?』と思われるかもしれません。しかし、決してそうではないそうです。実は、食生活や、医療環境が改善されたことで、がん以外のほかの病気にかかって死ぬ人が大幅に減った、ということなのだそうですよ。
つまり、がんにかかる前に、脳血管障害や他の病気にで死亡することの方が、他国は多いということ。平均寿命が短い国ほど、がんの死亡率が低いという事実もわかっています。つまり、逆にいえば、日本人は平均寿命も長く、健康で長寿であるがゆえ、がんにかかって死ぬ人が多い、ということだそうです。
そう思えば、チューリッヒのがん保険は、私たちにとってはありがたい保険。
しっかりとターゲットを絞っているわけですし、健康で長生きをしているからこそ、チューリッヒのがん保険が必要ということになりますね。
チューリッヒのがん保険には、夫婦型で申込めば妻も死亡保障がつくという安心のプランもありますし、高度障害保険金の特約や、余命6ヶ月以内と判断されたときに、保険金をもらうことができるリビング・ニーズ特約など、チューリッヒは、とにかくプラン内容が充実!
チューリッヒは、日本人である私たちの強い見方であることは間違いないですね!
チューリッヒのがん保険はやっぱり安心。
こんにちは。10月です。月日が流れるのはなんと早いんでしょう・・・もう気が付いたらあっという間に年末が来そうですね!!
まだがん保険で悩んでいませんか?早めに加入したほうがずっとお得ですよ。
今日はチューリッヒのMy終身がん保険の特長を、おさらいもかねてお話したいと思います。
チューリッヒのMy終身がん保険の魅力は、やはりがんの保障が一生涯続くということ!これは本当に安心ですね。日本人がかかりやすいとされるがんですから、一生保障してもらえることほど、大きな安心は無いでしょう。
チューリッヒならもちろん、保険料はずっと据え置き。一生涯変わらないのも、とっても嬉しいですね。小さな負担で一生涯大きな安心が続くというのはありがたいこと。
さらに、チューリッヒがすごいと思うのは、がんと診断された時には、200万円もらえるのですが、これが何度でも可能だということです。もしも、がん(悪性新生物)だと診断されたら、すぐに200万円を一括でもらうことができますし、その後も一定の条件を満たせば、それを何度でももらえるというのは、チューリッヒ以外ではあまり無いでしょう。初期のガン(上皮内新生物)でも200万円もらえるのも驚きです。(初めて上皮内新生物と診断された場合は1回のみとなります。)
チューリッヒのMy終身がん保険なら、初期のがんでも保障が充実していて、嬉しいサポートをしてくれますよ。
さらに、このチューリッヒのMy終身がん保険、夫婦型なら割安な保険料で奥様もご主人様と同額の保障がつくのも目玉ですね!!ばらばらで加入するより断然お得になるのは間違いありませんね!
チューリッヒが、興亜損保と業務提携!
こんにちは。今日はがん保険のお話からちょっと離れましょう。
先日のニュースで、『チューリッヒがなんとか・・・』って聞こえてきたんで、何かな?と思ったら。チューリッヒが日本興亜損保と業務提携するっていう内容でした。
でも、チューリッヒ保険と日本興亜損害保険が業務提携するのは、企業保険分野で、ということらしいです。つまりこれは、企業のリスク管理を支援する事業を、チューリッヒと日本興亜損保が共同で始めるということだそう。来年度中には、チューリッヒと興亜損保で、共同出資会社を設立するという方針も発表されました。
実際にどうなるのかが気になるところですが、具体的には、海外展開する日系企業に対して、リスク管理のコンサルティングを手がける会社を共同で立ち上げ、年内に日本興亜の子会社に共同事業の担当部署を設け、来年度中に共同出資会社にしちゃうというコトらしいです。
そうなると、メリットがあるのは、チューリッヒよりも日本興亜損保。日本興亜損保が海外進出していない地域でも、チューリッヒの支援が受けられることになるし、日系企業からの保険を引き受けられるような体制に整備するそうです。保険引受業務もチューリッヒと日本興亜損保で共同で実施し、それによって、これまで単独では対応が難しかった、高額の保険金の案件についても、契約の獲得も目指すとのこと。
チューリッヒも、他の損害保険会社も、なんとか生き残ろうと必死なんでしょうね。
これからの日本でのサービスにも期待したいと思います!!
がんの2015年問題?!
こんにちは。チューリッヒのがん保険を検討している人のなかでも、『なぜ、”がん”だけ、別に保険を加入する必要があるのか』って思ったことがあると思います。
チューリッヒのがん保険でなくてもそうですが、全ての入院や手術がカバーされる医療保険もありますし、それでいいんじゃない?っていう話になるわけです。
何故、チューリッヒのがん保険に入るのか。再度考えてみたいと思います。
がんは、手術などに掛かる費用が莫大。進行したガンであれば尚更ですが、ほかの病気とは比較にならないほどお金が掛かるから、というのが一番の理由です。
そして、がん保険は無期限で入院日数に保険が適用されるという大きなメリットがあります。もし、がんだった時、通常の一般的な保険は、支払ってくれる入院日数に限界があるので、やはりがん保険は加入したい、という人がチューリッヒにも多いんだとか。
先日の友人のケースもそうでしたが、がんを患ってからは、がん保険に加入できませんし、もし加入しても、その後90日以内は適用外ですから、心配な人は早めに加入したほうがよさそうです。
「がんの2015年問題」という事を聞いたことがありますか?なんでも医療分野での専門家が、2015年には、がんにかかる日本人の数が240万人増えるだろうと予想しているというものです。がんは、高齢化が進むにつれ発生する確率が高くなるそうです。
『今は大丈夫』と思っている人でも、チューリッヒのがん保険に加入したほうが良い場合もあるかもしれませんね。
チューリッヒのがん保険は何度ももらえる
こんにちは。7月に入り、暑い日が続いています!もう真夏ですね♪
実は先日、友人が入院し、手術することになったんですよ。
その原因が!なんとまぁタイムリーに、甲状腺がんになってしまったんです。手術は無事に成功し、命に別状は無いのですが、彼女はがんのことについていろいろ教えてくれました。
実は、甲状腺がんが見つかる前に、チューリッヒのがん保険に加入したらどうか、とご両親から勧められていたそうなのですが、健康には自信があった彼女は、まったく聞く耳持たず。『そんなの必要ないよー』と言って、結局、加入しなかったそうなんです。
それなのに!!たまたま風邪をひいて病院にいったときに、甲状腺がんが見つかり、びっくり!!すぐに入院するように医者から言われ、彼女は途方にくれることに・・・。
『私がもっとまじめに、チューリッヒのがん保険を考えていたら、こんなに落ち込まなかったのに・・・。』と、なんとも励ましにくいわけです。
しかも、チューリッヒのがん保険は、がんが再発しても、何度でも診断給付金を受け取れるというプランなので、後悔も倍増。
1度、がんだと診断された場合、二度とがん保険には加入することができないからです。
早期の甲状腺がんが見つかった、ということだけは救いでした。
けど、何度も入院したり、治療に通ったりすることを考えれば、やはりその費用は馬鹿になりませんし、チューリッヒのプランに加入しなかったことを後悔するのは、当然かもしれませんね。
チューリッヒのがん保険にするか、否か。
がん保険、いろいろ悩んでいたら、もう6月ですよ!!早いものですねぇ・・・。
チューリッヒにしようかまだまだ決めかねている私。
がん保険を選ぶときって、みなさん、どうやって決めているのか、すごく気になります。私もチューリッヒだけでなく他のも検討したいので、がん保険の会社をどう選ぶか、ポイントを考えてみました。
●保険会社のリスク(破綻するか?)を考える。
チューリッヒに限らず、会社がもし破綻してしまったら、一生懸命にかけていた保険はどうなるの??ということが気になります。リスクを考えることはとても重要だと思います。
でも実際は、もし保険会社が破綻しても、「生命保険契約者保護機構」が保険契約をカバーしてくれるらしいです。(もちろん、100%必ず、とは言えないようですが) たいていの保険会社は、これに加入しているそう。そう思えば、破綻するリスクについては、あまり心配は要らないかもしれませんね。
●保険会社各々の得意分野を見極める。
それぞれ”得意分野”が、その会社ごとにあって、例えばがん保険が得意な保険会社なら、がん保険に詳しい専門家も多く、サポートもしっかりしているということ。得意分野=いい保険、とは絶対言い切れないですが、その方がより有利な保証を約束してくれると思います。
もちろん、がん保険の会社を選ぶ基準は人それぞれです。自分がちゃんと納得できるがん保険を探すためですから、その労力は惜しんではいけないと思うんですよね!
チューリッヒだけでなく、複数社のがん保険のパンフレットを入手して、内容の違いや、サポートについても比較するのが大切だと思います。
がん保険のデメリットを考える。
チューリッヒのがん保険に限ったことではありませんが、
保険というものには、いわゆる”デメリット”が必ずあります。
学資保険、火災保険、地震保険、個人年金もそうですね。
あらゆる保険にはデメリットがつきものなわけですが、
チューリッヒのお話からはちょっとはなれて
今日は、がん保険のデメリットに付いて少し考えます。
まず、がん保険のデメリットについてですが、
まず、1番最初にいえるのは、「がん保険」はあくまでも、がん保険。
基本的には、“がん”以外は保証していないのです。
これがデメリットでしょう。
つまりこれは、がん保険が、“がん”に特化した保険であるというメリットの裏返しです。
ただ、このデメリット、実はある程度解消できます。
そこで出てくるのが『特約』。
怪我とか入院など、保証を付け加えれば、有る程度カバーできます。
また、もうひとつ言えるとしたら、がん保険は掛け捨てがほとんど。
普段、積立型の保険に入っている人にとっては
なんだかもったいない、と思ってしまうのは本音でしょう。
でも、中には積立型のがん保険があるようですから、
チューリッヒ以外の商品もチェックしてみるといいかもしれません。
あと、他には
がんを既に患ったことのある人や、持病を持っている場合には、
がん保険に加入できないなどのデメリットがあります。
また、高齢でがん保険に加入する時、どうしても保険料が高くなってしまう、
又は加入できない場合などもデメリットかもしれません。
以上を良く踏まえ、がん保険を選ぶようにしてください。
チューリッヒ以外でも、たくさんの会社からがん保険が発売されています。
全部調べるのは大変ですが、大切なコトですからちゃんと理解しておきましょう。